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栽培会員募集

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栽培会員&一般会員募集  KAIIN

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①一般会員登録について栽培会員ではない方はこちらのみの登録になります。登録することで数々の恩恵を受けることができます。
②栽培会員に登録される方は、栽培会員の登録とともに、一般会員の登録も行っていただきます。システム上の問題になりますのでお手数をおかけしますが宜しくお願い致します。

栽培会員募集

農福連携で一緒に作業(本城地区にて)

一緒に安全で美味しい野菜栽培をしませんか? 
空いた時間の一部を貴重な生産活動に向けることで、大切な家族、特に子ども(孫)らと共に楽しみながら安心な野菜を栽培できます。

 
対象者は串間市民に限らず、市外に住んでいる家族や親せき、友人など全ての老若男女で制限は設けません。
串間市が目指す方向性の一つとなる特別栽培野菜のまちづくりのそのスタートを担う重要性は計り知れません。
栽培に関わる方の経験値は問わず、土づくりにおける完熟堆肥の供給、有機肥料や微生物資材の提供、栽培技術の指導など、当方で全てを充足して、誰でも美味しく安心できる野菜を栽培できるように万全なサポート行います。
生産物は皆で共有し、余分な野菜は販売に回し若干の報酬が得られるように努めます。
近い将来において当活動が市民権を得て、多くの方の参加により市内外への販売が軌道に乗れば、一大産業となり得ることが期待できます。
当プロジェクトの進め方は、有機野菜の先駆地である綾町のそれとは一線をを画し、当初においては農家及び準農家への働きかけは行わず、あくまで一般の希望者(有志)による家庭菜園の延長形式でスタートします。
その他の細かい内容。技術については入会後、実際の栽培現場で少しずつ会得していただきます。
皆さん方のご参加を宜しくお願い致します。
栽培会員登録はこちら 

 

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栽培会員募集要項

個人栽培会員(家族会員含む)


※1年目は農園を無料で貸します(先着20名)

エダマメの手入れ

面積
一区画 10m×10m(100㎡)を最大に20㎡まで5段階の面積から栽培会員の登録フォームで選択してください。(縦横の長さには変更あり)(道路・通路を除く)
 
会費
100㎡年10,000円・80㎡年8,000円・60㎡年6,000円・40㎡年4,000円・20㎡年2,000円
※全体共同栽培圃場の作業などを手伝ってもらうことで相殺的に還元されます。
 
会費に含まれるもの
完熟堆肥、有機肥料、微生物資材、自然農薬
圃場の周辺には防風ネットと防虫ネットを張り巡らします。
獣被害を防ぐため周囲を電柵で囲みます。
 
別途費用(任意)
種代、苗代、支柱、ネット、ビニール、トンネルポール、 除草シート等
 
無料作業
堆肥・元肥施用、トラクター耕起、簡易ウネ立て(全て春秋各一回計2回)
 
有料作業
畝の支柱立て、ネット・ビニール張り、草刈り、年2回以外の耕起
 
その他
野菜などの残渣、竹など自然物の処分は無料で行います。近くの場所で堆肥化を行います。
ビニール、ポリマルチなど化学物の処分は実費が必要です(集積処分費用分担)。
 
物々交換
各栽培者間で収穫した野菜を時価計算により互いに交換する仕組みを取り入れます。原則タダで差し上げる行為は控えていただきます。
 
販売
生産した野菜が余るような場合は販売に回すことができ、当初はできる限り早朝現地販売のかたちを取り入れます。
生産量が多くなり上記の現地販売などを上回る量については、ネットや店舗委託販売を行います。

栽培スケジュール


2026年1月中旬~
 果菜類の播種
2026年2月上旬
 果菜類の移植
2026年2月中旬
 果菜類の接木など
2026年3月中旬
 春植用の準備で堆肥、元肥施用と耕起
2026年4月上旬
 果菜類の苗の定植及び葉菜根菜の種まき
2026年5月~
 追肥や病虫害の防除を定期的に行う
 一部果菜類(キュウリなど)の収穫開始
2026年6月
 スイカ、メロンを除く果菜類の収穫
2026年7月
 全ての果菜類の収穫

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 栽培会員登録フォーム

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一般会員募集

出来る範囲内で手伝っていただけませんか? 
直接栽培に関わらなくても、どこかで必要とされるとき少しだけでも手伝ってくれる方を一般会員として募集します。

 
対象者は串間市民に限らず、市外に住んでいる家族や親せき、友人など全ての老若男女で制限は設けません。
お手伝いいただける方の経験値は問わず、得意分野での作業や、簡単な草取りや片付けなどの作業、勿論植付や収穫及び調製など作業種は問いません。
お手伝いいただいた方には内容や時間に応じて、生産した野菜と交換できる「野菜通貨」(野菜交換券)を進呈いたします。
更に、一般会員の方が野菜を購入される場合には商品代金より10%の割引と販売できないC品の無料提供もいたします。
一般会員の方が多くなることで、栽培者と一般消費者などとのコミュニケーションが高まるとともにご家族やご親戚、お知り合いの方などへの広がりと市内外への波及効果が期待できます。
その意味でも、なるべく多くの方々に会員になっていただくことが地域への経済効果と活性化に大きく貢献できることにつながります。
皆さん方のご入会を宜しくお願い致します。
会員登録はこちら

 

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一般会員募集要項

一般会員(家族会員含む)


面積
一般会員2~5名単位の一般会員共同栽培圃場として1区画 10m×10m(100㎡)、一般会員6~10名の場合2区画を用意します(道路通路を除く)
一般会員共同栽培圃では皆さんで話し合って任意の野菜を栽培して下さい。
 
会費
会費は1年目は無料で、2年目より1区画年10,000円、2区画年20,000円を参加人数で割った金額になります。
一部を販売に回すか、共同及び営利栽培圃場を手伝ってもらうことで実質相殺できます。
※共同栽培圃場で生産した野菜は一定のルールに沿い記帳して家庭消費分(限定数量)のみ持ち帰りができます。
 
提供品
完熟堆肥、有機肥料、微生物資材、自然農薬
 
別途費用
種代や、苗代など共同栽培圃場においては実費分を出し合っていただきます。
 
無料作業
堆肥・元肥施用、トラクター耕起、簡易ウネ立て(全て春秋各一回計2回)
 
必要作業
ウネの支柱立て、ネット・ビニール張り、草刈り、草取りなど
 
その他
野菜などの残渣、竹など自然物の処分は。近くの場所で堆肥化を行います。
ビニール、ポリマルチなど化学物の処分費用は出し合ってもらいます。
 
物々交換
一般会員共同圃場で生産した野菜は一定のルールに沿い記帳して物々交換ができます。
 
販売
一般会員の持ち帰りを主体にしますが余分な分を販売できます。
キュウリやオクラなど毎日の収穫が必要な野菜について会員の利用が無い場合には当園で収穫してストックするか販売に回します。
※作業に携わる時間に個人差があると思われるため、作業時間を記録を必須とし、それを基準に得られる野菜の量が決まります。

作業スケジュール


以下の作業を手伝っていただけた方には野菜交換券を提供します。
2026年1月上旬~
 果菜類の播種
2026年2月上旬
 果菜類の移植(ポット土入れ)
 圃場周囲の支柱建てとネット張り
2026年2月中旬
 果菜類の接木など(ポット土入れ)
 圃場天井ネット張り
2026年3月中旬
 春植用の準備で堆肥、元肥施用と耕起
 圃場周囲の電柵設置
2026年4月上旬
 菜類の苗の定植及び葉菜根菜の種まき
2026年5月~
 追肥や草取り
 一部果菜類(キュウリなど)の収穫作業
2026年6月
 スイカ、メロンを除く果菜類の収穫作業
 追肥や草取り
2026年7月
 全ての果菜類の収穫作業
 追肥や草取り

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全体共同栽培圃場について

全体共同栽培圃場は、主な野菜を広い面積で栽培するためのもので、原則販売用としての野菜になります。
栽培圃場は市内中心地の5km範囲内に複数設置する予定です。畑地だけでなく水田のほか一部シイタケや山菜用の山林も含みます。

 
作業対象者は運営スタッフを主に、栽培会員及び一般会員にも手伝っていただきます。
お手伝いいただける方の経験値は問わず、得意分野での作業や、簡単な草取りや片付けなどの作業、勿論植付や収穫及び調製など作業種は問いません。
お手伝いいただいた方には内容や時間に応じて、生産した野菜と交換できる「野菜通貨」(野菜交換券)を進呈いたします。
必要な作業については圃場ごとに計画しメールやラインなどでお知らせします。
作業に携わっていただく方は自主的に、画像を添えて作業報告してもらいます。
皆さん方のご協力を宜しくお願い致します。

 

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運営スタッフ紹介

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